Archive for the ‘メル友を作ろう’ Category

丁寧なメ-ルを心がける

2011-09-21

出会い系サイトでメル友を探そうとした私の、ビックリ体験談を聞いて頂けますか?

メ-ルは以前から大好きでしたから、友達間だけでなく、男の子のメル友も欲しくなったのがキッカケでしたが、最初にメル友募集掲示板に書き込みを終えた直後から、それはもう例えようが無いくらいの大量のメ-ルが届き始めたのです。
幸いサイトの中のメ-ルボックスに届いたので、自身の携帯電話に不都合は無かったのですが、あれがもし直接殺到していたら・・・考えただけでパニックになりそうです。


それでも、これだけ沢山の中から好みのメル友をチョイス出来るのだから、悪く無いかも?なんて思っていたのですが、それも最初だけ。
ここからが更に大変でした。
とにかく「返事が欲しい!」といった内容の着信が本当に止まらず、とても全てに目を通してはいれらない状況に。
そこで思いついたのが、面白そうなタイトルをピックアプして、それらを先に読む事でした。
タイトルが平凡なメ-ルは、中身も似たり寄ったりな事を、それまでの着信で学んでいましたから。
悪くは無いし、当たり障りも無いのでしょうが、とにかく面白く無い。
つまらない。
だから除外して行ったんです。


だからと言って、単にタイトルが面白そうでも、中身がふざけてスッカラカンな内容だったり、露骨に直接の出会いを仄めかすようなモノはノ-・サンキュ-でした。
面白くて丁寧なメ-ルが受け取って嬉しいのは、誰もが同じだと思います。
そんなメ-ルだからこそ、こちらから返信したくなるんですよネ。

同性以外となる

2011-09-21

僕はとある地方から東京の大学に進学。
学校近くのアパ-トでの新生活が始まりました。
東京での生活がスタ-トすると同時に、次第に地元の友人達とは疎遠になって行くのも仕方ありませんよネ。
それでも最初はメ-ルでのやりとりがあったのですが、それぞれの新生活中心の生活になれば、やはりそちらが優先になって当然です。
次第にメ-ルの回数は減って行きました。


そんな中、実は僕は入学した大学に上手く馴染む事が出来ず、友人も作る事が出来ず、ひとりばっちに近い状況の毎日だったんです。
毎日学校と家の往復ばかり。
楽し気な周囲を見るたび、さびしさとつまらなさばかりを募らせて行きました。


そんな僕が思い浮かべたのが、出会い系サイトでした。
正直何処か偏見を抱いていたので、よもや自分が利用者になるなんて思ってもいませんでした。
だけど色々調べてみる中、それが僕の勝手な誤解だという事が分かりました。
そして、メル友募集が出来るサイトの存在を知ったのです。
主にインタ-ネットを使って色々情報を確かめてみたのですが、メル友募集掲示板を持つ出会い系サイトや、更にはメル友募集目的に特化した出会い系サイトも数多くある事を知りました。
僕の希望にピッタリだと思い、幾つかの無料サイトを選んで、思い切って登録してみたのです。


程無く届いた返信を見て気づきました。
「女の子とメ-ル交換出来るんだ」って(笑)。
メル友=同性、って勝手なイメ-ジを持っていたので、これは嬉しい気づき、でしたネ。

スム-ズにいくために

2011-09-21

いずれはプライベ-トで直メ-ル交換出来る相手。
せっかく出会い系サイトを通じてメル友を探す以上、こんな相手を望むのは誰しも同じかと思います。
これを叶えるには当然、サイト経由のメ-ルのやりとりをスム-ズに重ねる事が唯一の方法であり、絶対に必要な条件なのです。
焦りは禁物なのです。


早過ぎる段階で相手に直アドを尋ねたりしてしまうと、下手をすればその時点でジ・エンドかも知れません。
相手はアナタ同様、感情を持つ生身の人間です。
見知らぬ相手からのメ-ルに対しては警戒心を抱いていて当然ですが、面白い内容には笑い、喜んでくれるのです。
恋愛ゲ-ムのキャラでは無いのです。
アナタが綴るメ-ルの内容が、大きな鍵となるのです。


最初の頃は、相手を何とか笑わせて気を惹こうとする事もあるでしょう。
その行為自体は否定しませんが、例えば飲み屋で交わされるような下ネタはNGです。
厳禁行為と言っても過言ではありません。
軽い下ネタの匂いがするだけでも拒絶する人もいるので要注意です。
メ-ルのやりとりを重ねる中、相手の許容範囲をしっかり推察して、「この程度の下ネタなら大丈夫」という確信を得た上で、それでも慎重に用いるくらいに用心を徹底して下さい。


趣味に関するディ-プな話題を相手に振る事も、注意すべき行為です。
たとえ趣味が共通している相手でも、音楽や映画などのサブジャンルが多く存在する話題になると、相手が興味の無いサブジャンルに関してはあまり詳しく無かったり、全く興味すら持っていないケ-スも多々あります。
相手からの一方的なマニアックなメ-ルも、理解出来なければ「この人何だか変?」といった誤解悪印象にしかならない可能性がある事を、覚えておいて下さい。

注意すべき点をいくつかご紹介

2011-09-21

メル友探しを目的として、出会い系サイトに登録する際にも、当然注意すべき点が幾つも存在しています。
特に無料出会い系サイトに登録すると、登録メ-ルアドレスにスパムメ-ルが殺到するケ-スが多々あるので要注意です。
アナタのメインアドレスの機能に支障を来してしまいますので、サイト登録に際しては、ホットメ-ル等無料の別のメルアドを利用しましょう。
アナタのメインアドレスは、あくまで相手とプライベ-トの直メ-ル交換が出来る時点まで用いないようにしましょう。


登録前には出来るだけ多くの出会い系サイトを覗いてみて下さい。
慌てて登録してはなりません。
それぞれのサイトには個性があり、雰囲気や会員のタイプに特徴があります。
直接の出会いを目的としたサイトでメル友を募集しても、これは完全に場違いで反応はありません。
出会い系サイトの中にはメル友専用掲示板が準備されているモノもありますから、これらを有効活用出来るサイトを探して、複数を併用してみると効果的です。
実際に色々利用していく中、次第にアナタにマッチしたサイトが絞り込まれて来るハズです。


出会い系サイトの選別基準として、やはり返信獲得率は重要なポイントです。
どんなに会員が多くても、肝心の返信が届かなかったり、サクラだらけのサイトでは利用価値がありません。


また、無料で使い放題だからと言っても、高い競争率を掻い潜って返信をゲットするためには、当然大量のファ-ストメ-ルを送信する必要に迫られます。
効率面もしっかり見据えねばなりません。
アナタが利用しようとしている出会い系サイトの傾向特徴をしっかり把握する事が大事なのです。

言葉のキャッチボ-ル

2011-09-21

出会い系サイトを通じてメル友を一生懸命探しているアナタ、相手へ送るメ-ルが質問形式一辺倒のガツガツした文面になってはいませんか?これ、良く有るケ-スなのです。


気になった相手の事を少しでも知りたいのは誰もが一緒です。
だけど最初になすべき事は、アナタがどんな人物なのかを相手に知ってもらう事。
こちらが先です。
かと言って、自分自身の話ばかりでも、相手は退いてしまうのがオチです。
あくまで自然な会話のように、自己紹介と相手への質問のバランスを上手くとりながら、メ-ル交換を続けて行く努力を忘れてはなりません。


送信するメ-ルのタイトルも、単に「Re:」では味気無いです。
相手の目を引くタイトルや、相手からの返信に感謝を伝える簡潔なタイトルを用いると、印象はガラリと変わって来ます。
単なる事務的な返信では、そこに心が無い風に感じられてしまいます。
まして相手からのメ-ルを引用するばかりで、そこに自身の短いコメントを添えただけの返信では、結果何一つ好印象を届ける事にはなりません。
立場を変えて考えれば明白です。
アナタが送った質問に、返信機能を利用した二言三言の返事がアンケ-トへの回答のように列記されているだけでは、悲し過ぎるでしょ?そんな行為を相手に届けてはならないのです。


一生懸命綴る事は悪い事ではありませんが、あまりに詰め込み過ぎない事も注意点です。
相手が期待していない答えまで書き過ぎると、重たい存在だと誤解されてしまい兼ねません。
あくまで質問に対しては誠意を持って的確に答えた上で、次はアナタから相手に返信を促すような話題を書いて届ける事で、言葉のキャッチボ-ルを続けて行きましょう。

文面の工夫が必要

2011-09-21

出会い系サイト経由でメル友をゲットするテクニックとして忘れてはならないのが、メ-ルの内容と文面の工夫です。
これで相手の印象に残り、気を惹く事が出来るかどうか、が大きなポイントとなります。
特に男性からすれば、山のように着信する他のライバル達からのメ-ルの中から、自分自身のメ-ルを女性にチョイスしてもらわない限り、最初の返信すら受け取る事が出来ない激戦区なのですから。


とりわけ有料出会い系サイトを通じてメル友を探している場合、最初の返事が返って来なければ、それこそ元すら取れません。
いかにアナタ自身が警戒する必要が無い安心出来る人物なのかを伝えると共に、相手がアナタ自身に興味を抱いてくれそうな話題を届けなければ、その先はありません。
運良くアナタからのメ-ルに喰いついて返事が届けば、そこからが本当の勝負となります。
焦ってアナタから一方的過剰にアピ-ル一辺倒のメ-ルは禁物です。
相手の質問を無視するような自分語りの塊を相手に送っても、悪印象しか伝わりません。
相手からのメ-ルをキッチリ読み取って、相手が期待しているであろう返事をじっかり考えて下さい。
短過ぎるのも長過ぎるのもダメです。
相手にとって「ピッタリ」と思われる返信を届けて下さい。


相手からの直接の質問以外にも、キ-ワ-ドが含まれているハズです。
そんな部分をピックアップしてコメントを届ける事、「この人は私の事をキチンと見てくれている」と相手に思わせる効果があります。
自然体でネガティブな印象を漂わせない事。
早い段階の印象が、大きな鍵を握っているのです。

タイミングは大事です

2011-09-21

手元の携帯電話が着信音を奏でています。
「ちぇっ。
また迷惑メ-ルだ」・・・こんな毎日では、あまりに寂し過ぎます。
携帯電話は人と人とを繋ぐ、コミュニケ-ションツ-ルです。
友達付き合いが上手とは言えない、そんな人にこそ、携帯電話を通じて出会い系サイトなどを利用して、メル友を作ってみる事をおススメしたい、と思います。


出会い系サイトに対し、妙な先入観をお持ちの方も居られるでしょうが、出会い系サイトは色々な目的種類を持っていて、中にはメル友募集ジャンルを有するモノも少なくありません。
これらを利用する事で、安心してメル友を探す事が可能なのです。
また、出会い系サイトには無料サイトと有料サイトがありますが、最初は登録会員数が多く、利用料が発生しない無料サイトから始めてみると良いでしょう。
登録者数が多ければそれだけ、アナタとマッチする相手に遭遇出来る可能性は高まります。


出会い系サイトを通じてメ-ルのやりとりが出来る相手が見つかれば、最初はサイト内のメ-ル機能を通じたやりとりからスタ-トする事になります。
見知らぬ相手同士、いきなり自身の直アドから相手の直アドへ、手元の携帯電話からダイレクトに送受信する事には、誰しも抵抗があって当然です。
出会い系サイト会員に登録すると、サイト上に各自がメ-ルボックスを持ち、そこを経由して親交を深めて行くのです。
互いの直アドを交換するのは、その先の事となるのです。
ですから相手にプライベ-ト用の直アドを訪ねる時期に関しては、焦らずタイミングを考える必要があるのです。

理解してもらえるように

2011-09-21

今回は、出会い系サイトを通じてメル友を探す際、どうすればアナタ自身の事を相手にキチンと伝え、理解してもらえるのか、そのノウハウに関するお話です。


メ-ルのやりとりに於いては、当然相手の顔が分かりません。
最初は互いに手探り状態でのスタ-トですから、少しでも早い段階に相手の警戒心をほぐして信頼してもらう事が、メル友関係構築への鍵となります。
ここで時間を要してしまうと、ライバルにさらわれてしまいます。
そこで勝敗の鍵を握るのが、アナタのプロフィ-ルとメ-ル。
内容が勝負を決めるのです。


プロフィ-ルを簡潔に詳しく掲出しておく事で、メ-ル内での自己紹介を割愛出来ます。
ファ-ストメ-ルは第一印象が要です。
長過ぎるメ-ルは嫌われますから、プロフィ-ルに書いてある事を繰り返す必要はありません。
最初のメ-ルには、名前と職業と趣味程度の既述で、その他のアナタの情報はプロフィ-ルを相手に確認してもらうバランスがベタ-です。
プロフィ-ル欄を充実させておいて、メ-ルで相手をそちらに誘導するのです。
同時にアナタも、相手のプロフィ-ルをしっかり熟読して頭に叩き込んでおきましょう。


メ-ル交換を継続させるためには、やはり共通の話題が不可欠です。
相手が興味を抱いている話題や趣味に、アナタの方から歩み寄って合わせて行く姿勢が大切です。
アナタ主導ばかりではいけません。


顔写真は最初から公開しておく事で、相手が安心する部分もあります。
しかし写メで毎回アナタの写真を送る行為はNGです。
自意識過剰人間だと誤解されかねません。
プロフィ-ルの資料として1枚公開しておけば、この段階では十分です。

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